GainGの特徴1

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BERHER CROSSIMPACT PUTTER Gain-G

Gain-Gの特徴

パターの悩みを解決
発明特許を取得したゲインGは、ヘッドの重心に重量を配置し、他社の中空設計理論とは全く正反対の理論で作られています。
ストローク軌道重視の設計の為、従来品とは違うシャフトの接続部の位置と、シャフトの中心とフェイス面を垂直にすることで、インパクト時の上下左右のブレやズレをなくし、球の芯を真後ろからのヒットを可能にいたしました。
またフェイスバランス・センターシャフト・ネックの3点の中心が1点に交わり、従来出来なかった真のスイートスポットが生まれ最高な打感が味わえます。
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シャフトの接続部を真後ろに配置することで、広いスイートスポットを作り、芯に当たる確率が従来のパターと数段違うことで、ロボットマシンテスト(同じ強さでの距離・方向性)でもスイートスポットヒット率が99%を超えた究極なパターになります。
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フェイスバランス・センターシャフト・ネックの完璧な組み合わせにより、非常にソフトな感触で、ボールの弾きも良く、インパクトの瞬間から正回転(順回転)で転がり、芝目の影響も最小限に抑えながらカップまで導くことが可能になりました。
ゲイン‐Gと一般のパターの打球の比較
ゲインG ロフト0℃の場合
他社と違いフェイスとスイートスポットが広いため、本当の芯に当てることが可能になり、テイクバックが小さくても、ロングパットが楽に打て、瞬間から正回転で転がり方向性も安定する。
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従来のパター ロフト3℃の場合
スイートスポットがほとんどないため、芯に当てることが難しくロングパットで強く打つと角度があるパターは、一瞬球が浮きながら逆回転するので、転がり・方向性も安定しない。
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平成13年5月新たに発明特許を出願したのをきっかけに英国セントアンドリュースの「ゴルフクラシック」社、社長ミラー・ロウ氏の多大な協力を得て商品開発に成功。
3作目のGain-G 平成16年8月20日発明特許認可。
数多くあるチタン鍛造会社に断り続けられた中、独自の技術を持った(株)大同キャスティングス技術部精密鍛造開発室様の協力にて3作目のバーハークロスインパクトパター ゲイン-Gを販売開始。
雑誌に紹介されました!
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金谷プロのコメント
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